Bike Cafe FB
                       お取り扱いメーカー
 
TIME、BMC、Cervelo、Cinelli、ORBEA、FELT、CARRERA、LAPIERRE、MASI、KOGA、KUOTA、TESTACH, LITESPEED、RITCHEY,PASSONI、InterMax、NEILPRYDE、GT、SCHWINN、CENTURION

             カスタムモデルの製作が多くなってきています!

 Bike Cafe FBでは、「バラ完」と呼ばれるフレーム(骨組み)から、ホイール(車輪)やパーツ類を組み合わせて、完成させるカスタム方法が多くなってきました!

どんなスポーツバイクに乗りたいのか、どんなパーツを使いたいのか、どんなカラーでキメたいのか、等々、ご自身のこだわりをもって、スポーツBIKEの製作をしております!納期に関しましては、『各種パーツの集まり具合』によって変わりますが、だいたい2日~1.5週間程度でお渡し可能です。

                    あくまで参考ですが見ておきたい!
 


 ロードバイク・インプレッション どうしても気になりますね?あくまで参考で読んでいるのですが!あのBikeはこうなのか?自分のBikeの評価はこうなのか?とか落ち着かない時間を過ごします。自転車乗りは皆同じかな? 2017
 おもしろいBikeありますね!
そろそろ日本でもUltegra R8000の話題も出てくるころですね!今年もシマノに期待ですね!
 
                   ULTEGRAがフルモデルチェンジ!  R8000系に!
 
 
 
 1987年にデビューしたULTEGRA(アルテグラ)。「アルチメイト」と「インテグレーテッド」を組み合わせた名を持つセカンドグレードです。DURA-ACEのテクノロジーを受け継ぎ、R8000系ULTEGRAへと進化しました。
ここ最近のアルテグラは、性能が全体的にレベルアップしてデュラエース以上に注目を集めている。最高峰のデュラエースは”レースで勝つため”に開発されている。それに対してセカンドグレードのアルテグラは、デュラエースで培われた性能をより多くのライダーに提供することに主眼を置いて設計されている。それゆえ変速機は機械式とDi2が用意され、リヤカセットスプロケットのワイドレシオに関してはアルテグラの方が先に登場している。
 

 カンパニョーロから新しくケンタウルが出ますがもはや性能・デザインとても近寄れませんね!残念ながら・・・
 
 
 
 クランクセットのデザインはデュラエースを踏襲したもの。設計が刷新された前後ディレーラーに合わせてベストな変速性能を実現する。
 
 
 デュアルコントロールレバーは機械式、Di2それぞれにリムブレーキモデルと油圧ディスクブレーキが揃うので、計4モデルがある。特に油圧モデルはデュラエースゆずりのコンパクトな形状になっているのは大きな魅力だ。Di2モデルに関しては、もちろんEチューブプロジェクトというアプリを介して、各シフトボタンの機能や、変速スピード、多段変速の段数をカスタマイズできる。
フロントディレーラーもデュラエースを踏襲したデザイン。ワイヤのルートを変更し、より少ない力でスムーズに変速できる。6800系では二通りあったワイヤルーティングが1つになり、フルアウターなど、さまざまなルーティングに対応。ケーブルアジャスト機能をディレーラー本体に搭載することで、調整がラクになった。本体がコンパクトになったことで、タイヤとのクリアランスが広がり、太いタイヤを使用しても適正なクリアランスを確保できる。キャパシティーは16Tだ。
リヤディレーラーは、デュラエースでも採用されたシャドータイプに。MTBで培われた、側方への張り出しが少ない設計は、転倒時にディレーラーが破損するリスクを抑えるほか、ディスクブレーキロードのようにエンド幅広いバイクでも、そのメリットがより大きくなる。
デュラエースでは、プーリーケージにミドルケージを採用することで、1モデルですべてのリアスプロケット歯数に対応したが、アルテグラでは11-25Tと11-30Tに対応するSSモデル(トータルキャパシティー35T)と、11-28Tと11-34Tに対応するGSモデル(トータルキャパシティー39T)の2つが用意される。
 
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                                VIGORELLI  ROAD  2018
 
  2018年モデルで店長の一押し! チネリの主張が良く出ていますね!

魅力はコロンブスのクロモリチューブであること。価格が¥98,000であること。そして何より
このデザインにやられてしまいました。下駄代わりにcinelliいいですね!


  105 フロントディレラーを、マイナーチェンジで上位機種と同様に! FD-5801 入荷  
 
 
 
型番FD-5801フロントディレーラーは、上位機種であるデュラエース(FD-R9100)や、新アルテグラ(FD-R8000)と同様にケーブルアジャスト機能がフロントディレーラー内に搭載されたことで、アウターワイヤー途中のアジャスターが不要に。
また、本体内部機構に「トグル機構」を採用した。これは、てこの原理を応用したリンク機構の一種で、おなじ入力で動作完了に近づくにつれ出力がアップするので、機械式の場合は動作フィーリングが軽く感じられる。また、幅が太めのタイヤを使用したときでもタイヤとディレーラーの間に十分なクリアランスが確保できる。
旧モデル(FD-5800)はフレームのワイヤールートによって、ワイヤ固定ルートを選択しなければいけなかったが、新型ではそれが不要に。5800系105ユーザーにとっては、4000円弱で自分のバイクのフロント変速性能をアップできるメリットがある。
クランクとの互換性は、現行の105クランク(FC-5800)に対応するのはもちろん旧デュラエース(FC-9000)、旧アルテグラ(FC-6800)クランクおよび、新型デュラエース(FC-9100)、新型アルテグラ(FC-8000)のクランクにも対応する。
           
FD-5801 直付 価格 3,671円(税抜) FD-5801 バンド(34.9) 価格3852円(税抜) FD-5801 バンド(31.8/28.6) 価格 3913円(税抜)

                カンパニョーロ Disc システム???
 


























ディスクブレーキシステムについては、コンポメーカーの中では少し出遅れてしまったカンパですが、今回テクニカルセミナーが開催され、いよいよ本格的に販売が開始されます!

ディスクブレーキ(DB)仕様のホイールはフロントもG3組に。BORA ONE クリンチャーのDB仕様は35のみ。アルミホイールでは、シャマル、シロッコ、カリマ(完成車用)などもDB仕様のラインナップが加わり、フルクラムも、レーシング4,5,6,7がDB仕様&チューブレスレディがラインナップされるとのこと。なお、各種スルーアクスル全てに対応可とのことです。
11速化されたケンタウルは、今月末にはデリバリーが開始されるようです。ブラックは艶消し。シルバーもラインナップされるが、発売はもう少し先になります。

なお、昨年発売されたポテンザについては、2018年モデルはディスクブレーキに対応した設計となったため、2017年モデルとの互換にかなり制約があります。同様に、2017年以前の11速パーツと、ケンタウルの互換も微妙です。
 

       破格のフルカーボンエンデュランスロードER-01 / FRAME SET
 
 105で組めばベストチョイス!2017年BikeCafe一押しカーボンロード! とてもお値打ち!


戦うホビーレーサーとロングライダーの最終兵器
週末ライダーやホビーレーサーはトッププロのような練習はできません。 限られた時間の中で最高のパフォーマンスを発揮し、できるだけ疲労を残さずに快適に乗れるバイクが必要で、それは長距離を楽しむライダーにも共通しています。 ポジションについても、プロのようにはいきません。 これらの課題に正面から取り組んだバイクがER-01です。 ジオメトリは前傾姿勢を浅くして疲労を最小限に抑えられるように、スタックとリーチを小さくしました。150㎝台のライダーもしっかりとレーシングポジションをとれるXXSサイズも用意しました。 一方でフレーム素材や性能には一切妥協がありません。A380やB787といった航空機と同じ製造技術で、融点の高いブラッダーを用いたPUシェルを採用しています。 高強度、素材疲労の低さによって、最高レベルの信頼性、耐久性が達成されました。 イタリア国内のカレラのホビーレーサーは年間2万キロ以上乗っています。そういったライダーをターゲットに開発された、ミドルグレードの性能を持つバイクです。 間違いなく、カレラ史上最高のコストパフォーマンスを誇るレーシングバイクです。

ER-01= Endurance & Racing(エンデュランス&レーシング ※エンデュランスは、耐久のこと)フレームセット9万8千円というプライスタグながら、カーボンコラムフォークの投入や、塗装の仕上げにもこだわってデビューした。
 

 ロードバイクは少し敷居が高いとお思われている貴兄!
 
フラットバーロードと言う選択!いかがですか?
 
 
 運動性能はまさにロードバイク!しかしクロスバイクと同じハンドルなので気軽に走らせることが出来ます!フラットバーロードは軽量・剛性・タイヤの抵抗などより理想的であります。
クロスバイクの選択は考えなくて良いです!


                           STRiDA 30th Anniversary Special Edition
 


1987年に誕生したSTRiDA 、今年で30周年を迎えます。 そこで30周年を記念しましたアニバーサリーモデルを2台、数量限定で販売致します。 フレーム:ALLOY 7005 ギアシステム:SINGLE SPEED 18” タイヤ:18” × 1.25 (Av) ブレーキ:MECHANICAL DISK BRAKES リム:18” CARBON 3 SPOKES カラー:MATT BLACK その他:30th anniversary ロゴ入りバッグ付属
※写真は海外仕様のため、日本仕様とは一部の部品が異なります。
 
STRIDA SXベースの『 STRIDA S30X 』   定価 ¥170,000(税別) 
STRIDA LTベースの『 STRIDA S30 』  定価 ¥95,000(税別)

こちらのアニバーサリーモデルには、専用のロゴ入りバッグが付属いたします。 その他スペック等の商品詳細は各モデルの商品ページにてご確認ください。 ※写真は海外仕様のため、日本仕様とは一部の部品が異なります。
【 日本仕様について 】 STRIDA S30X ペダル:  ALLOY製フォールディングペダル(BLACK)となります。 フェンダー:  樹脂製フェンダー(BLACK)が付属します。 リアキャリア:  ALLOY製リアキャリア(ST-RK-002)が付属します。 シートモールディング:  ノーマル仕様(S30と同じ仕様)となります。
STRIDA S30 ペダル:  ノンフォールディングペダル(BLACK)となります。 フェンダー:  樹脂製フェンダー(BLACK)が付属します。 リアキャリア:  樹脂製リアキャリア(STRIDA LTと同じ)が付属します。
メーカー入荷数はごく少数となりますので、お早目の注文ですね。
 STRiDA ファンには見逃せません

 
 
 
                      FACTOR 取り扱い開始!
 


FACTOR BIKESについて
2007年にレーシングカー、航空宇宙産業に関わるイギリスのエンジニアリング会社「bf1systems」から誕生。 2009年にはその工学技術を通じて革新、スピード、高性能にこだわって開発された「Factor001」を発表。 その後2013年に現行モデルの開発の基準となった「Vis Vires」を発表。翌年には現行モデル「One」「One-S」「O2」の開発に着手。 そして、2016にはプロコンチネンタルチーム「One Pro Cycling Team」がFactorを使用し好成績をおさめている。 さらに来年よりフランスのUCIプロチーム「AG2R La Mondiale」が採用するなど注目を集めている。 現在のオーナーはTDFグリーンジャージの獲得経験を持つ「Baden Cooke」、テストパイロットには「David Millar」と良質なバイクを開発する面では申し分ない組みあわせである。

ONE  フレームSet 価格¥590,000
ONE-S フレームSet 価格¥510,000
O2    フレームSet 価格¥540,000 税抜き

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   理想的なBike構成!旅先で活躍する!
       カーボンライト・フォールディングバイク
           モデルチェンジして8月末再入荷予定!

写真は旧モデル
 
 
 

フレームとフォークがカーボン製の軽量フォールディングバイク
ハンドル、シートポストはアルミ製。
ホイールサイズ:16インチ
ハンドル幅:46cm 駆動方式:ベルトドライブ
ブレーキ:ディスクブレーキ(ワイヤー式)6ボルト
ローター:140mm(フロント) 160mm(リア)
サイズ:S/M
サドルの高さ:92cm(S) / 102cm(M) ハンドルバーの高さ:105cm(S) / 111cm(S) ステム突き出し:0cm(S) / 4cm(M) 折り畳みサイズ:62×80×19cm(S) / 62×82×19cm(M)
重量:7.5kg(ペダル、ライト、リフレクター、フェンダーを含まない)
付属品:スタンド、フロントライト(電池は付属無し)、ペダル(折り畳み式)、リフレクター(ハンドル、シートポスト、前後ホイール用)、前後フェンダー、ベル、工具(スパナ13/15mm、六角レンチ2mm、3mm、4mm、5mm、各1)
タイヤ:(KENDA KWEST16"×1.50)、チューブ(米式バルブ)

価格¥00,000(税抜き)
 
 
                        FSA   K-FORCE  WE  今春デリバリー開始!

 
「wireless electronic」の頭文字を取って「KフォースWE」と名付けられたロード用電動コンポーネント!
 
 レバーの操作を受信するのはフロントディレーラー。通信方式はANTを採用しているという。フロントディレーラーは同時にANT+にも対応しており、ガーミンを始めとするサイクルコンピューターと連動させることができる。バッテリーはシートポストに内蔵するタイプのみ。フレームの外側に取り付けできるタイプは用意されていない。前後ディレーラーはバッテリーと有線でつながっている。そのバッテリーライフは4000kmから6000kmと、なかり長寿命。プロがツール・ド・フランスを走っても充電しなくていい。変速レバーはボタン電池で稼働する。
そのブレーキレバーの長さは、ノーマルタイプと6mm短いショートタイプが用意されており、ユーザーの好みによって付け替えることでベストなフィッティングが実現できる。
クランクセットはフルカーボン。165mm、170mm、172.5mm、175mm、177.5mm、180mmが揃うほか、パワー2マックスのパワーメーターを採用したモデルもある。
フロントディレーラーには、「SET」ボタンと電源ボタンがある。変速調整をするときはSETを押して調整モードに移行する。リヤは他社同様の微調整が可能。特筆すべきは、フロントディレーラーの調整範囲の広さだ。アウターチェーンリング、インナーチェーンリングそれぞれに微調整機能が付いている。純正以外のクランクセットを使用する場合に、ベストな変速調整を実現するためには強い味方になるでしょう。
リヤディレーラーは、11速対応でトータルキャパシティーは30T 。ロー最大32Tに対応する。スプロケットは11-25、11-28、11-32が揃う。ロー5枚はチタン製!
 
4社それぞれの特徴が下記でわかる。



おそらく初めはコンポーネントSET販売になるでしょう。予想価格は約3,300$かな?
 

2016年最大の話題!DuraAce-9100シリーズでした!
2017年次の話題は!Ultegra R8000 大いに期待!
 

一段と力強さを増したこの顔!いいですね!!
 クランクセットは、より太い4アームへと進化。非対称の4アームクランクは、ライダーのパワーを余すことなく伝えるための剛性を持つ。見た目はボリュームアップしているが、重量は7g軽い。そしてパワーメーター搭載モデルの登場は大きなトピックだ。外側から見ると、とてもコンパクトなデザイン。左右それぞれのワットを計測することができ、充電式バッテリーを内蔵している。解析はバイクフィッティングシステムでのノウハウが生かされているという。右クランクのパワーセンサーはスパイダーアームに取り付けられているので、チェーンリングの交換も簡単。
FC-R9100-P パワーメーター: 自らの真のポテンシャルを追い求める、すべてのサイクリストのために不可欠なパフォーマンスツール。正確で信頼性の高いパワー出力データをリアルタイムで収集することにより、ライディングのあらゆる詳細を追跡・分析することが可能に。さらに、この有効なデータを利用することで、トレーニングやレースに向けて自らをチューニングし、最高の結果へと導くツールとなる。パワーメーターは、サイクリングにおける最も注目されているテクノロジーのひとつです。わずか2、3年で、パワーメーターはプロのみが搭載するツールから、アマチュアレーサーや熱心なサイクリスト向けの、トレーニング補助ツールへと用途が広がっています。

 
軽さはこんな感じ!
  • Shifter (mechanical): 365g (363g)
  • Shifter (Di2): 230g (237g)
  • Disc brake shifter (mechanical): 505g
  • Disc brake shifter (Di2): 360g
  • Rear derailleur (mechanical): 158g (160g)
  • Rear derailleur (Di2): 204g (217g)
  • Front derailleur (mechanical): 69g (67g)
  • Front derailleur (Di2): 104g (114g)
  • Crankset: 609-621g (636g)
Dura Ace R9100の価格
  • クランク式パワーメーター FC-R9100-P:価格未定(海外では20万ほどを予想?)
  • クランクセット FC-R9100:価格 55,980円〜58,239円
  • ボトムブラケット BB-R9100:価格 3,715円
  • カセットスプロケット CS-R9100:価格 24,056円〜25,242円
  • チェーン CN-HG901-11:価格 4,723円
  • デュアルコントロールレバー ST-R9150(Di2):価格64,307円
  • フロントディレイラー FD-R9150(Di2):価格 38,333円
  • リアディレーラー RD-R9150(Di2):価格 62,041円
  • デュアルコントロールレバー ST-R9100:価格 51,644円
  • フロントディレーラー FD-R9100:価格 11,226円〜
  • リアディレイラー RD-R9100:価格 21,492円
  • リムブレーキ用キャリパー BR-R9100:35,883円(前後)
  • ディスクブレーキ用ローター SM-RT900:価格:7,330円
  • 油圧キャリパー:価格 14,388円、14,072円
  • ホイールの価格は未定

発売は機械式が2016年11月、電動が2017年2月、油圧関連が2017年春の予定だ。恐らくこのDura-Aceの機能を搭載したアルテグラグレードは2018年か、2019年ころになるだろう?

シマノは電動のシンクロシフトやダイレクトマウント等、MTBで培われた技術がロードに受け継がれている所を見ると、やはりMTB機材はロードより進んでいる!もう完全にカンパを置き去り?


 【世界400本限定】老舗フレンチブランドLAPIERRE(ラピエール)創設70周年記念モデル!
 

 
XELIUS SL ULTIMATE 70th Limited Edition(フレームセット) 価格¥359,000(税抜)

━━━━━━━━━━━━ 創設70周年記念モデル!!━━━━━━━━━━━━

1946年に創設し、今年で70周年を迎えた老舗フレンチブランド「 LAPIERRE(ラピエール)社 」
より 創設70周年を記念する、【 XELIUS SL ULTIMATE 70th Limited Edition
(フレームセット) 】が限定入荷しました!! フレームカラーはその長きにわたる歴史を
意識し、古いデザインと新しいデザインの融合を図っています。 またダウンチューブ
(2箇所)、シートチューブ(1箇所)に70周年の刻印がされています。
2017年モデルにのみ限定生産される貴重な逸品となっております。

━━━━━━━ 抜群の快適性━━━━━━━

LAPIERRE(ラピエール)社が独自に開発した、シートステーをシートチューブではなく
トップチューブに接続する「3D TUBULAR TECHNOLOGY」を採用しています。
これによってリアから伝わってくる衝撃を緩和し、ライダーの体力の消耗を最低限に抑え、
より快適性を向上させることに成功しました。

━━━━━━━━ 超軽量フレーム━━━━━━━━

カーボン繊維を成形しているレジンを見直し、前作のXELIUS EFI ULTIMATEと比較して、
少ない素材量で、 同じ強度を保つことに成功しました。 シートポスト径はφ27.2mm、
また内蔵型シートクランプを採用することによって、LAPIERRE(ラピエール)史上最軽量の
フレームが誕生しました。(フレーム単体850g / 52サイズ)

━━━━━━━━━━━ 高剛性と優れた加速性━━━━━━━━━━━

快適性の向上と軽量化が進む一方、前作のXELIUS EFI ULTIMATEと比較して、
BB周りとリアトライアングルの 剛性を15%アップすることに成功しました。
またチェーンステーを3mm短くすることによって、よりペダリングのパワーロスを抑え、
優れた加速性を実現しています。

━━━━━━━ フォーク形状━━━━━━━

エアロ形状のフロントフォークは、制動力の高いダイレクトマウントブレーキを採用して
います。 また最近のトレンドにもなりつつあるホイールのワイドリム化にも対応しています。

━━━━━ 低重心化━━━━━

Di2で組んだ場合の走行を考慮し、Di2バッテリーをBB下からダウンチューブへと挿入する
「トラップ・ドア・テクノロジー」を採用し、低重心化を図り、ダンシング時の快適性を
向上させています。
 
     理想的なタイヤサイズ! GT PANTERA ELITE 登場! 大注目の逸品!
 
とにかく、乗って楽しい!!  の一言に尽きます.
楽しさの要因は27.5+規格のタイヤ、ホイールなのですが 29"並の推進力、走破性、2.8幅のグリップ力、クッション性、 そして27.5"(650B規格)の適度にクイックな旋回性能、マウンテンバイクで里山を走るにあたってこれほど好条件を備えたタイヤ、 ホイールの規格はないのでは!と思えるくらいに 超絶良いバランス加減になっています。
 
 トレンドとして各メーカーが採用するタイヤの新規格「27.5+」。27.5+とは、27.5インチホイール用の幅広タイヤだ。幅広のタイヤとすることで、接地面積拡大によるグリップ力、エアボリュームが大きくなることによる快適性、ホイール装着時の外径が29インチタイヤと同等になることによる走破性、それぞれが向上したことが特徴のタイヤとなっている。変速周りはSRAMNX+FSAクランクになってます。またフロントチェーンガイドが標準装備! サスペンションはロックショックスのRECON SILVER(SOLO AIR)必要にして十分の性能です。 ブレーキはSRAM LEVEL DBです!こちらも必要にして十分な性能!激安の油圧ブレーキとは違って安定した性能を持続できますのでメンテナンスは楽です!PANTERA ELITEのフレームはアルミ製リアリジットタイプ。タイヤの幅広化に伴いフォークエンドとリアエンドが141mm幅の「BOOST」という新規格が採用されている。また、トップチューブとシートチューブ、シートステーの集合部はGTが得意とするトリプルトライアングルとされ、振動吸収性やトラクション性能が向上している。
          
新規格が数多く取り入れられ、初心者からトレイルライドを楽しめるバイクに仕立てられたPANTERA ELITE。サイズはXS、S、Mという3種類。カラーはディープネイビー、ダークグリーン。価格は138,000円(税抜)。

また、同様のフレームを採用した、仕様違いのPANTERA COMPもラインアップされている。コンポーネントはシマノAlivioを中心としたフロントダブル、リア9速仕様だ。コルサブルー、ブラックという2種類のカラーが用意され、価格は98,800円(税抜)。 
  
         ワイヤレス電動コンポ!SRAM eTap 7月デリバリー開始!
 
      どんなフレームでも電動使いたい放題!            
                     ケーブルのない世界はもう最高!!!

 
 
 スラムから新登場するワイヤレス電動コンポに触れてきました。 SRAM RED ETAPのメリット・デメリットについて考えてみたいと思います。シマノやカンパで採用されている電動コンポは有線接続。 すなわち、フレーム内部にシフトを制御するワイヤー(ケーブル)が張り巡らされています。電動式コンポのロードバイクを組み立てる際に面倒なのが、ワイヤリング(電気配線接続)!フレームの内部構造により断線したり取り回しが制限される場合があります。そんな悩みがワイヤレス式なら一気に解決。 ロードバイク界にカルチャーショック!革新的技術なのです!

シマノの電動コンポDi2には、「ジャンクションA・B」と呼ばれるパーツが必ずつきます!スラムの無線コンポETAPなら、そんなパーツも必要なし。 ロードバイク本来のシンプルで美しい構造が際立ちます。

前後のディレイラーは、それぞれバッテリーが必要な構造が走行可能距離は、およそ1000km。 実際の走行可能距離は7割~8割程度と考えると、500km以上走行したらバッテリーの充電を行った方が良さそうです。シマノのDi2バッテリーより容量は小さいけれど、前後ディレイラーのバッテリー規格は共通なので使い回しが可能。予備バッテリーを一つ携帯しておけば、300kmを超えるロングライドでも、比較的安心です。

変速命令を出力するシフトレバーも電気が必要ですが、こちらはCR3032のボタン電池で駆動するようです。ETAPは45分で満充電!シマノのバッテリーは2~3時間かかるからその点は羨ましい。

無線式のメリットは、ケーブルが存在しないことによる外観的美しさがメリットとして頭に浮かびます。しかし!ワイヤレスシステムの真価は、何と言っても組み立ての容易さ!! これに尽きます。ケーブル内蔵タイプは組み立てが非常に手間でした。

重量もREDだけあり相当軽量に設計されています。価格についても電動部分を見るとDi2-9070より安く組める感じです!  要注目です!
 
                    Cmapagnolo POTENZA 受注を開始いたします
 

カンパニョーロ・11スピードグループセットファミリーに、新たなモデルが追加されました。イタリア語で「強さ」や「パワー」を意味するPOTENZA(ポテンツァ)。フルアルミニウムの最上位機種として、新たな性能が加えられデビューします! 5月末より順次入荷になります!
価格的にはシマノ・アルテグラのライバルになりますが!ほんとうにライバル?ぱっと見ほぼシマノの後追いしているような雰囲気ですね!
 

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ロングアーム化したフロントディレイラーは、確かな変速性能と引きの軽さを両立しています。

 

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11速対応リアディレイラー。プーリーを肉抜きするなど、性能を追求しています。


 
                shimano SORA-3000 5月発売!
 


ロードバイクの入門グレードコンポーネントであるソラがモデルチェンジを発表した。クランクが4アームになったほか、STIレバー、ブレーキキャリパー、前後ディレーラーも上位グレードと同様の形状、構造になっている。
フロントチェーンリングはダブル(50-34T)のほか、トリプル(50-39-30T)も用意される。また、シティーユースでの利便性を持たせるため、5アームのクランクセットにチェーンリングからパンツの裾を守るガードが搭載されたモデルも用意される。ブレーキについては前作よりも20%制動力が向上している。入門モデルこそ制動力は大切なので、大きな意義を持つ。
カセットスプロケットは11-34Tというワイドレシオ。9速のままだが、ディレーラー、デュアルコントロールレバーが刷新されたことで、上位グレードゆずりの軽いシフト操作が期待できる。




 
                   ”アーバンスポーツ”のためのコンポーネント「メトレア」
 
 
 
シマノは、街乗りのためのバイクに置き換え、こだわりを持って、独自のアイディアでパーツアッセンブルを考える人たちがいるジャンルである”アーバンスポーツ”に「メトレア」を登場させた。名前の由来は、このコンポーネントの開発背景にあるキーワード「Metropolitan and Real」から。
スタイリッシュでシンプルな見た目を維持したまま、速く移動するために必要な機能を盛り込んだコンポーネントになっている。乗車姿勢がクロスバイクよりも深く、ロードバイクよりも浅い、上半身の角度が60度~45度で、快適なハンドリングを提供できるように設計されている。
トップの写真のように、ブルホーンバーに取り付けるタイプのほか、フラットバーのためのレバーもある。フロントはシングル(42T)とダブル(46-32T)がラインナップ。チェーンガードもスマートな見た目に仕上がっている。リヤは11速となる。ブレーキはフラットマウントタイプ油圧ディスクブレーキが用意されており、ローターは140㎜径。完組ホイールもある。
 
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 ディスクロードの廉価版! 油圧ブレーキで11速ティアグラ・グレード? 7月入荷です。

BR-RS405 フロント¥4,070 リア¥3,754(税抜き)
     レッドスポーク!またまた登場  フルクラム レーシング ゼロ! 4月上陸
  BH  QUARTZ 105    「軽く、 空力性能に優れた エンデュランスロード」
        ORBEA アヴァン OMP/105 完成車 2016年モデル

     SRAM RED eTAP    ユーロバイク2015で発表になりました!
 


SRAMのワイヤレス電動変速SRAM RED ETAPが発表されました。電動変速に関してはカンパニョーロ、シマノとから遅れていたスラム!そこで他社に先駆けて電動をワイヤレス化することにより、電動コンポーネント市場で差別化を図ってきた。




















現在行われているユーロバイクで詳細が見えてくる筈です。わかっている重量はSRAM RED ETAPレバーが260g、SRAM RED ETAPリアディレイラーが239g、SRAM RED ETAPフロントディレイラーが187gとなっており、いずれもバッテリー込みです。ちなみにワイヤレスであるため全てのディレイラーにバッテリーを装着する必要があります。
気になる価格はまだわかりません。ただ、ワイヤレス化というメリットは面倒な配線ケーブルを排除する代わりに、バッテリーを各コンポーネントに搭載する必要があり。当然コンポーネントは軽量化が求められるが、バッテリーも小さくしなくてはならない。そのため、バッテリー駆動時間に不安がいまだ残るのも事実です。
バッテリー駆動時間は1000kmを想定した60時間となっている。これを長いと取るか、短いと取るかは走り方次第、しかし複数のバッテリーを管理するのは難しく、無駄も出てきそうです!
                                        BMC    2016 Model
     Cervelo 2016年モデルR-3、R-2、P-2のスマートデザイン!
            CARRERA SL950  2016年モデル
                             チネリ ヴィゴレッリ カレイド 上陸!

チネリ ヴィゴレッリフレームセット カレイド

 税抜価格99,000円  サイズ:XS、S、M、    万華鏡をモチーフにした華やかなビジュアルが特徴的です。

Vigorelli-Caleido20150206-2.jpg

                     FELT Lifestyle Road 
こだわりのポイントは?
サイズごとにアルミチューブの特性を変更している所です。
Fシリーズはパイプの厚みやバテッドの位置をサイズごとにチューニングしています。
その理由は、フレームサイズによってライダーの身長、体重が大きく異なるからです。
パイプの長さを変えただけでは柔らかすぎたり、剛性が過剰になったりします。
どのサイズに乗っても理想の乗り心地を実現するためにパイプデザインからこだわっています。

通勤・通学、週末のサイクリング等 気兼ねなくガンガン乗れるBikeです。
どこかで、コンポとホイールを替えればいっそう軽快なスポーツに変身!抑えた投資で楽しみ倍増!アルミの10万円Bikeです。 価格¥110,000(税抜)
                TIME 2016年モデル!

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TIME SKYLON

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